社内一貫で進められるカタログ印刷

社内一貫で進められるカタログ印刷

様々な販促用品の印刷を行っているプリントパックには、カタログ印刷も依頼できます

そして一般的な中綴じと、特殊な糊で固める無線綴じの2種類が用意されています。

無線綴じはA4からB6までの4通りのサイズから選べるのに対して、中綴じはより小さいA6を加えた5つの選択肢があるのが特徴です。

その代わり無線綴じは、縦だけでなく横方向に閉じることもできます。

また使用する紙に関しても光沢の度合いが異なるものを選べたり、PP加工の有無などにも違いがあります。

カタログ印刷に必要なのはデザインソフトを使って作ったデータで、入稿自体は簡単にできるようになっています。

方法次第では全てをインターネット上で済ませられるため、操作に慣れているととてもスムーズに完了するでしょう。

プリントパックのカタログ印刷は基本的に100部からに設定されていますが、相談次第ではそれよりも少ない数でも可能になることがあります。

また価格の安さも強みとしていて、36ページで基本4色を使ったものであれば、100部で5万円を下回らせるのも容易です。

その印刷は社内で一貫して進められるため、万が一の問題が発生した時でも素早い対応が期待できます。

さらにその料金は、納期を遅らせることでさらに安くすることができます。

最短だと3営業日ですが、6営業日にすると1万円以上安くなります。

特に急いではいない場合や、あらかじめ依頼しておける時に活用できる仕組みです。